読売新聞・掲載記事紹介コーナー


(1)平成9年1月19日:医療ルネサンスで掲載

(2)平成9年2月8日:「いのち」(医療を考える)でホームページ紹介される 

(3)平成9年5月19日:痴呆予防ドック(こちら医療情報室)

 全国初の痴呆予防ドックの紹介(ルポ)記事です。

(4)平成9年5月21日:痴呆予防ドックの成果

 痴ほう症早期発見・早期治療の意義   

(5)平成9年8月3日:尊厳死アンケート

 尊厳死に思い複雑  「宣言したい」は36%

(6)著書書評・「ぼける前に読む『ぼけ』の本」

 (平成10年10月5日 読売新聞・アンテナ)

(7)カルテ開示で情報共有可能に(平成11年2月6日 読売新聞「いのち医療を考える」)

 外来診療後10〜80分たった段階で、患者は伝えられた情報の40%しか思い出せず、6割の人が聞いた内容を誤って理解している!

(8)情報公開と知りたくない権利(平成11年8月7日 読売新聞「いのち医療を考える」)

 カルテ開示の法制化:国民の84%が賛成!医師は35%!

(9)脳ドック 動脈瘤--手術どうする(平成11年8月29日 読売新聞・日曜版「いきいき健考人」)

 判断材料のデータ欲しい! 

 検診前に十分な説明を受けよう!

(10)医療の密室性を生む同僚意識(平成11年11月6日 読売新聞「いのち」)

 医療の密室性と、野球の敬遠!

(11)狂犬病ワクチン必要性の議論を(平成13年5月18日 読売新聞・気流)

 輸入ペットへの体制を確立すれば、国内誕生犬へのワクチン接種は不要ではないか?!

(12)医師の努力で情報格差なくそう(平成13年6月7日 読売新聞・気流)

 外来窓口に「質問箱」設置!

(13)遺言は普段から考えておきたい(平成13年7月5日 読売新聞・気流)

 若い頃から「死」に関して考えることが大切!

 基本は「一生懸命生きること」!

(14)薬の長期処方で心配な飲み残し(平成14年4月10日 読売新聞・気流)

 慢性疾患患者:63%の患者さんに薬の飲み残しがある!

(15)明細書の無料発行 医療機関に戸惑い(平成22年4月8日 読売新聞・気流)
 検査や薬の名前から不治の病であると推測され、療養の継続に支障が出ると判断される場合は明細書発行の対象外になるのだが、明細書発行を希望しながら発行されなかった患者さんは、どう感じるのでしょうか?!

(16)診療明細・無料発行(平成22年5月8日・9日 読売新聞・来信返信&ヨミドクター)
 
患者の理解助ける工夫を

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